ブログ、日にちがあいてしまいました。今日は素晴らしい内容の文章がありましたので紹介します。
『魚は招いて来るものではなく、来るときに向こうから勝手にやって来るものである。
だから、魚を獲ろうと思えば、常日頃からちゃんと網の用意をしておかねばならない。
人生すべての機会を捕捉するにも同じことがいえる』
『9000回以上シュートを外し、300試合の勝負に敗れ、勝敗を決める最後のシュートを任されて、26回も外した。
人生で何度も何度も失敗した。
それが成功の理由だ。』(マイケル・ジョーダン)
『成功は習慣の賜物です。成功する行動習慣を身に付けよう!』ということだそうです。僕自身、もっともっと身に着けていきます。
2009年10月22日木曜日
2009年10月14日水曜日
一般の方の参加
ざんまい秋田店の公開朝礼に地域から一般の方が参加されました。秋田県で、東京のてっぺんという居酒屋のような存在になれたら良いなと思います。
『学べば学ぶほど、何も知らないということが分かるようになる。
何も知らないと分かるようになるほど、もっと学びたくなる。』
(英語)The more I learn the more I realize I don't know. The more I realize I don't know the more I want to learn.
(アルバート・アインシュタイン)引用
『学べば学ぶほど、何も知らないということが分かるようになる。
何も知らないと分かるようになるほど、もっと学びたくなる。』
(英語)The more I learn the more I realize I don't know. The more I realize I don't know the more I want to learn.
(アルバート・アインシュタイン)引用
2009年10月8日木曜日
講話終了
初めての講話を6日に行いました。ぼちぼちの感じで終了できたので良かったと思います。テーマは「本気の力」 うちの取り組み、姿勢、公開朝礼、考え方などありのままの自分たちを紹介する内容にしました。そこから何か感じ取って頂けるものがあったら幸いです。我々は成長過程ですので前向きに全力で仕事することで生きる力をアピールできると良いなと思っています。
講話の効果は形を変えた宣伝をしてきたことになります。店舗の取り組みを紹介することで凄く、三昧、アジキューをアピールしているのでお客様の来店につながると有難いことです。
講話の効果は形を変えた宣伝をしてきたことになります。店舗の取り組みを紹介することで凄く、三昧、アジキューをアピールしているのでお客様の来店につながると有難いことです。
2009年10月5日月曜日
感情のコントロール
ある成功者の本にありました。人は説得や納得では行動しない、感動することで行動する、との事。頭で理解して、心で思い、沸き立つ感情から行動に移すとの事。ですので、自分の感情を自分でコントロールすると行動出来るようになるそうです。パワーボキャブラリーとパワーアクションで感情コントロール。
「出来ないと思ったら?やらなければならない」
「誰もやらないことは?私がやる」
「失敗したら?やり方変えてあと9回」など
これらにアクションをくっつけて言葉に出してみる。
実際、やってみると不思議と気分がよくなる。何気に楽しい。どんなときも、その状況になったとき感情のコントロールをやってみると、脳がかってに出来る方法を探し出すそうだ。脳はそういうメカニズムになっているそうだ。なるほどね~。
この考え方を習慣化して行こう。
「出来ないと思ったら?やらなければならない」
「誰もやらないことは?私がやる」
「失敗したら?やり方変えてあと9回」など
これらにアクションをくっつけて言葉に出してみる。
実際、やってみると不思議と気分がよくなる。何気に楽しい。どんなときも、その状況になったとき感情のコントロールをやってみると、脳がかってに出来る方法を探し出すそうだ。脳はそういうメカニズムになっているそうだ。なるほどね~。
この考え方を習慣化して行こう。
2009年10月2日金曜日
難題の考え方
嬉しい事は、誰でも受け止められますが、嬉しくない事や嫌な経験は、誰かのせいにしたくなるもの。でも、まずは受け止めないと、自己成長にはつながりません。
受け入れて乗り越える。頭では理解してますが習慣化しないといけない。習慣。習慣。楽しんで行こう。
特に今、難題があるわけではないのですが、たまたま今日はこのタイトルになりました。
『難題の“無い”人生は“無難”な人生。難題の“有る”人生は“有り難い”人生。』
(筆談ホステス、斉藤里恵)
受け入れて乗り越える。頭では理解してますが習慣化しないといけない。習慣。習慣。楽しんで行こう。
特に今、難題があるわけではないのですが、たまたま今日はこのタイトルになりました。
『難題の“無い”人生は“無難”な人生。難題の“有る”人生は“有り難い”人生。』
(筆談ホステス、斉藤里恵)
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