2010年11月16日火曜日

代表者交替

このブログも弊社スタッフに向けて、私の心境や、考え方、そして、何より成功法則の考え方をシェア出来たら良いな~という思いから掲載しておりました。

g-dinerとしてのブログは今日で最後にし、別のサイトでブログを掲載したいと思っています。

実は、今年の7月に代表権を弟の前副社長に譲りました。弟は社長になり、引き継いで会社を経営して行くことでしょう。

長いことブログの更新が滞ってしまいましたが、今後とも新生グリーティングダイナーを宜しくお願い致します。

私個人は、夢の実現のため、時代のトレンドに乗るため、理念のため、新しいビジネスを展開し、更なる未来に向かって進んでいきます。もちろんこれまでどおりg-dinerとは協力体制をとりながら共により豊かになって行きます。

また、どこかでお会いすることもあると思いますが、ありがとうございました。

2010年7月1日木曜日

出来事の意味付け

もし、自分に問題が起きたとき、その意味について考えて、良いほうに意味づけする習慣は力を生みます。

『深呼吸をして焦点を変え、意味付けを変えれば問題はギフトに変わる!』



それと、溜まっていた格言をまとめて載せておきます。意味づけ、考え方の手本です。

『どんな魔法も、どんな宝物も、自由にはかなわない。
(映画「アラジン」)

『あなたの過去は、あなたの未来と同じではない。』
(アンソニー・ロビンズ)

『何より大事なことは、ひたむきな向上心を持っているかどうか。
そういう人は進化する可能性がある。』
(森田芳光、映画監督)

『どんな仕事でも喜んで引き受けてください。
やりたくない仕事も、意に沿わない仕事も、あなたを磨き強くする力を秘めているからです。』
(稲盛和夫、京セラ・KDDI創業者)

『君がどんなに落ち込んでも無駄だよ。そのうち元気になる。
だって、どんなときも、君を信じている僕がいるんだから。』
(福島正伸)

2010年6月7日月曜日

受け取る器

同じ内容や同じ情報を同じように提供しても、受け取る側のタイミング、そのときの状態、そのときの考え方で、その方の解釈の仕方が違ってしまい、その方の、解釈のとおりの内容で、その方には伝わっていく。ある人が、受け取る側の能力も必要です。と言っていた言葉を思い出すことがありました。

ビジネスの情報、スタッフへのメッセージ、夢の叶え方、未来への好転の手段、現代は情報をすぐに入手しやすくなっていますので、実は、必要な情報はすぐ身のまわりにあるというこうと。
しかし、人は、自分で見たいもの、見たいようにしか、解釈しないし、意識に留めることが難しい。
潜在意識を活用できると(アンテナをはる)と留めることが出来る。

目に見えなく、形がなく、確証がないものを信じること、それもまた、能力なのかもしれませんね。

私自身、正しく情報を受け止めているのだろうか。全ては本人の考え方次第。全ては自分が源。
良くもなるし、悪くもなる。自分を信じて、楽しみながら、今日を精一杯生きて行こう。私と関わってくれている皆さんに感謝致しております。

2010年5月10日月曜日

私の夢

先日、自分の夢の目標設定をする機会がありましたので期日をつけて設定してみました。その瞬間に様々な壁、出来ない理由が湧き上がってきました。誰からも拘束されているわけではないのに、なかなかの重圧を感じている自分の内面がありました。俺って割とナイーブ?と思いました。

40歳までに労働収入をセミリタイアし、悠々自適に、本当の意味でもっと自由に時間を使い、家族と仲間と楽しく、なおかつ自己成長しながら優雅に暮らしたい。一生に一度しかない人生だもの、悔いなく満喫したい。30歳代前半に漠然と思った夢がそんな内容です。

その中の通過点に、3年間くらい海外に移住して生活してみたいというのがあります。醤油など、やはり日本が良いので日本に戻りますが、一度、海外生活をしてみたいというのが直近の私の夢です。

理由は、子供達の語学レベルと知識レベルと思考レベルを高めてあげたいという思いがあります。
特にこれからはグローバルな時代ですし、そういう環境を小学生のうちに提供したいからです。

来年の6月が来ると37歳(早い~)になってしまいますので、40歳までに3年間を含めると後、1年しか残っていない状態になっていることに気づきました。ヤバイ。時間が刻々と過ぎ去っていってしまいます。ん~やるぞ。

決断のレベルをもっと上げないといけない。過去からの継続の未来ではなく、未来から逆算した明日に、思い切ってしていかないといけません。・・・やります。(言い切りは大切)

『夢見ることができれば、それは実現できるのです。
いつだって忘れないでいてほしい――
何もかもすべては一匹のネズミから始まったということを。』(ウォルト・ディズニー)引用。

2010年5月6日木曜日

感動の物語を創ろう

ある成功者からのメルマガです。私のメンターです。世界ナンバーワンコーチ、アンソニーロビンスのコーチングをバリ島で受けてきたそうです。その帰りかな?マレーシアによってきたときの内容がありましたので記載してみました。

「 日本からマレーシアにチャンスを求めて長期滞在中の仲間達とも意見交換して来ました。
日本の様に守られた環境では無く、生き馬の目を抜くような酷しい華僑やイスラム圏の人々とのビジネスの中で、逞しく成長する人も居れば、不平不満に埋まれ愚痴ばかりで前に進めない人も居るみたいです。

今回、アンソニーロビンスから学んだ中の一つに起きた出来事に対する意味付けの仕方があります。
人生が思い通りに行かない人々に共通しているのは、自分を悲劇のヒーローやヒロインに仕立て上げ、その感傷に浸り続けています。

逆に成功する人々はどんなに苛酷な状況に陥っても必ず立ち上がり、問題を糧に力へと変換出来るんです。

悲劇から立ち上がった人の物語は人々に感動と勇気を与えますが自己憐憫に浸っている人は回りを白けさせちゃうんですよ。 」

イケマツ

『感動の物語を創ろう!犠牲者に留まらず、揺るぎない信念を持てれば全て成長に繋がるんだ!』

2010年4月18日日曜日

こうなると決める

決断、文字通り、決めて断つ事。今日ある成功者が言っていたこと、再確認のように、前にも同じ事を聞いているのに腑に落ち度合いが違って今回も深く共鳴した。

こうなると決める。決めた段階で、ゴールしている。そうなると決めているので、どんな壁が来ても楽しむことができる。楽しいことは楽しい。楽しくないことも楽しめる。

なんだか、以前より腑に落ちている。

夢を目標に置き換えて、目標を達成する。期日をつけて達成する。これが成功するということ。

自分自身で実行しないといけない。チャレンジし、成果を出して成功していこう。

2010年4月16日金曜日

FCをやるときの心境

FCより、直営で出店するときのほうがリスクは大きいが、気が楽だな~と思う自分がいました。

リスクが、自分達だけにかかるのと、FCオーナー様にかかるのとでは責任の重さが大きいように思いました。飲食は、1店舗でも間違えるとダメージが大きい分、絶対に失敗は許されない。

オーナー様に万が一は許されない、逆を返すと、失敗が最小限のところにしかやらないのはやまやまですが、特にそうしようと思いました。^^

出店するときは、いつもこれでもかというくらい、思いついた最善をやりつくします。それだけやって失敗になったら諦めもつく物と考えていましたが、失敗は許されない状況はプロの世界にチャレンジしているんだな~とやり始めて思いました。^^成功させれば良いことなので、やりきったら、成果は付いてくる。

なぜか、今日、自然と目が覚めて脳がさえてしまい、4:30におきてしまいました。びっくり。ついでにジョギング、気持ちよいね~。YAS WE CAN。