2009年12月31日木曜日

2009年の振り返り

本年を振り返ってみると、自分の人生の中でもしかしたら一番力を出し切れなかった年なのかもしれません。たぶん全力でやっているつもりでも、本来に状態で取り組めていなかったと思います。習慣を変えるのに時間がかかりすぎた間がありますね。満足のいく成果を作れていない状態でしたが、少なからず成長はしていると思いますので今年感じたこと、身につけたこと、経験をスーパージャンプ台にします。

『一日一生!今日を人生最後の日として慈しみながら大切に生きる!』

『コミュニケーションの達人になるには本音で生きる覚悟を持つ事。誹謗中傷、傷付く事を恐れない事。』

人事を尽くして天命を待つ。新年が楽しみです。全ては自分次第、必ず良い年に、最高の年にします。

2009年12月9日水曜日

座右の銘

「人事を尽くして天命を待つ」 力のあらん限りを尽くして、あとは静かに天命に任せる。

本年の締めくくりに座右の銘が決まりました。全てのことに当てはまることなんだと思いました。
特にビジネスで結果を作ることには一番大切なことということがわかりました。

ついつい、現在の自分の環境が良いときは自分の力、悪いときは他の人の力、人は無意識にそのように思いがちのようです。結果を作るとき、そこに一喜一憂しないで、淡々と日々のやるべきことを全力でやることが一番大切なんですね。

そして、ある程度、一生懸命頑張ってるつもりなのにナカナカ結果に繋がらない時ってありますよね。
そんな状況が永く続くと段々疑いの気持ちが湧いて来るものです。
現在の自分の環境、上司や同僚、部下や会社、最終的には自分の能力に対しての疑問です。

無理なんじゃないか…出来ないんじゃないか…向いてないんじゃないか… 実は、

そんな疑問が湧く程、頑張って来たって事は、後もう少しで結果が出始める時なのだそうです。
一般的に人は、そこで力を弛めてしまうそうなんです。

自分を信じて、あと一歩、あきらめずにやりきる事が出来れば、必ず突き抜けるそうです!

力を緩めそうなときが、突き抜けるところまで来ている合図なのだそうです。

そんな状況のときは

『一番苦しい時が一番のチャンスなんだ!今こそ持てる力を全て注ぎ込め!』

と考えて行動し、突き抜けるぞ!

2009年11月29日日曜日

やる気のスイッチ

少し前に本屋さんで気になる本を購入しました。「やる気のスイッチ」というものです。昨日のやる気を今日出せない人へ、というコメントがありました。目からうろこの内容でした。

成功法則の一つに「引き寄せの法則」がありますが、思いが強ければそれを手にするための情報や、人脈、方法など様々なことが引きよってくる、というものです。なぜそうなのか、というところが理解していないと、いまいち心のそこから納得できないのは人の常と思います。それらの疑問が科学的な観点からも解消される内容でした。

メンタルブロックをといて、自分のセルフイメージを書き換える。すると、ホメオスタシスの力によって、努力感なく大きな目標を達成することができる。と同時にスコトーマがはずれるので、もともと無いと思っていた人脈、方法、アイディア、お金などは自然にわいてくるように手に入るというもの。

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内容をまとめると、このようになるのですが、説明がないとさっぱりわからないですね。しかし、素晴らしい内容でした。読めば解ります。後ほど内容を頭に入れて、社内研修に取り入れます。この感覚、習慣を身につけると本当に思い通りに目標、目的を手にできることでしょう。ぶっ飛んだ夢を手にすることができることでしょう。楽しみです。

2009年11月23日月曜日

精一杯やって負けたら

苦難や壁、脱出したい現状のときの考え方の内容を記載します。

『苦しみに出会ったら、まず感謝するがよい。それから、その苦しみが何のために役立つかをたずね給え』(ヒルティ)引用

とにかく、精一杯チャレンジしてみること。結果は、後から必ずついてくるし、努力は決して裏切らないから!

『精一杯やって 負けたら また練習すればいい』(福原愛)引用

2009年11月17日火曜日

良い内容のブログがあったので記載します。

『目の前がハッピーエンドになる 想像じゃなくて、
心の中がハッピーエンドになる 行動の習慣を始めよう。』
(ロングテール)

今よりも一歩前に進みたい?今日よりも明日、成長していたい?今もいいけど、明日はもっと良くなりたい?やったら、勇気を出して動くしかないわな。

動けば必ず摩擦が起こる。動けば必ず抵抗が生じる。もしかしたら不快に感じる人がいるかも知れん。不安や恐怖を感じる人がいるかも知れん。でも、逆にそれが成長痛って知ってる人にとっては快感にすら感じれる。

昨日よりも今日をもっと、今日よりも明日をもっともっともっと成長するには、過去を忘れ、過去を捨て、一日一日を全力で行動したらええ。

毎日が正月、毎日が誕生日!目覚めて始まる一日は、あなたのためだけにあるんやから。
素敵な奇跡が起こり続けます!

2009年11月10日火曜日

思考の外

最近ようやく三昧の核となるリーダー、そして各店の中心人物が素晴らしい人財でそろってきました。普通に自然と新旧交替で入れ替わっています。このご時世に1年間も信じて叱咤激励をおくり続けました。でも、彼らは自分の思考が一番正しいようです。本当に考え方は重要ですね。最近つくづく感じます。

ようやくスタートラインの手前まで来た感じです。現在の中心にいる社員達は本当に考え方が素晴らしいです。そこには信頼と誇りが生まれます。必ず、目指す文化を創り、そして、他社の社員より圧倒的な豊かさの環境にしたいと思います。

様々な成功は自分の思考の外にあります。自我は横に置いといて、自分を信じて素直にチャレンジし努力することが素敵な道を開いてくれると思います。人間素直になれないと自分の器が広がらない感じがしますね。

目先の売り上げや利益だけを追求していたら、なかなか本物の人材は集まって来ないのです。
『良心の導きに従って行けば間違い無い。利に走るだけじゃ駄目。噐そのものを拡げなきゃね!』と
教わりました。

もっと器を広げる努力をしていきます。


『やりたいことは、まず行動によって示せ。』
(ナポレオン・ヒル「思考は現実化する」)

『ちいさいことをかさねることが、
とんでもないところに行くただひとつの道』(イチロー)

『たくさんの人に、そんなことできないといわれても、トライすることさえできないわけではない。』
(ビル・カウワー)

2009年10月22日木曜日

準備と習慣

ブログ、日にちがあいてしまいました。今日は素晴らしい内容の文章がありましたので紹介します。

『魚は招いて来るものではなく、来るときに向こうから勝手にやって来るものである。
だから、魚を獲ろうと思えば、常日頃からちゃんと網の用意をしておかねばならない。
人生すべての機会を捕捉するにも同じことがいえる』

『9000回以上シュートを外し、300試合の勝負に敗れ、勝敗を決める最後のシュートを任されて、26回も外した。
人生で何度も何度も失敗した。
それが成功の理由だ。』(マイケル・ジョーダン)

『成功は習慣の賜物です。成功する行動習慣を身に付けよう!』ということだそうです。僕自身、もっともっと身に着けていきます。

2009年10月14日水曜日

一般の方の参加

ざんまい秋田店の公開朝礼に地域から一般の方が参加されました。秋田県で、東京のてっぺんという居酒屋のような存在になれたら良いなと思います。

『学べば学ぶほど、何も知らないということが分かるようになる。
何も知らないと分かるようになるほど、もっと学びたくなる。』
(英語)The more I learn the more I realize I don't know. The more I realize I don't know the more I want to learn.
(アルバート・アインシュタイン)引用

2009年10月8日木曜日

講話終了

初めての講話を6日に行いました。ぼちぼちの感じで終了できたので良かったと思います。テーマは「本気の力」 うちの取り組み、姿勢、公開朝礼、考え方などありのままの自分たちを紹介する内容にしました。そこから何か感じ取って頂けるものがあったら幸いです。我々は成長過程ですので前向きに全力で仕事することで生きる力をアピールできると良いなと思っています。

講話の効果は形を変えた宣伝をしてきたことになります。店舗の取り組みを紹介することで凄く、三昧、アジキューをアピールしているのでお客様の来店につながると有難いことです。

2009年10月5日月曜日

感情のコントロール

ある成功者の本にありました。人は説得や納得では行動しない、感動することで行動する、との事。頭で理解して、心で思い、沸き立つ感情から行動に移すとの事。ですので、自分の感情を自分でコントロールすると行動出来るようになるそうです。パワーボキャブラリーとパワーアクションで感情コントロール。

「出来ないと思ったら?やらなければならない」
「誰もやらないことは?私がやる」
「失敗したら?やり方変えてあと9回」など

これらにアクションをくっつけて言葉に出してみる。

実際、やってみると不思議と気分がよくなる。何気に楽しい。どんなときも、その状況になったとき感情のコントロールをやってみると、脳がかってに出来る方法を探し出すそうだ。脳はそういうメカニズムになっているそうだ。なるほどね~。

この考え方を習慣化して行こう。

2009年10月2日金曜日

難題の考え方

嬉しい事は、誰でも受け止められますが、嬉しくない事や嫌な経験は、誰かのせいにしたくなるもの。でも、まずは受け止めないと、自己成長にはつながりません。

受け入れて乗り越える。頭では理解してますが習慣化しないといけない。習慣。習慣。楽しんで行こう。

特に今、難題があるわけではないのですが、たまたま今日はこのタイトルになりました。

『難題の“無い”人生は“無難”な人生。難題の“有る”人生は“有り難い”人生。』
(筆談ホステス、斉藤里恵)

2009年9月27日日曜日

親の背中

僕もわが子の親です。理想の生き方を意識していますが、まだまだな部分が多いのでやらなくてはいけない事がたくさんありますね。(笑)

以下は、メンターとしている人からのメルマガを掲載します。

おはようございます。
昨日は博多で親子メンタル、今日は名古屋で東海コンベンション。
明日から函館、その後は香港です!
11月イッパイまでは、まだまだやたらと忙しいです。
嬉しい悲鳴ですけどね!

さて、昨日の親子メンタル、何人か気になる子供達がいました。
問題行動を起こす子供には必ず原因があります。
そして、その原因の大半は親にあります。
言動や考え方、子供は親の背中を見て育つんです。

中には反面教師としてくれる子供も居ますが、中学生くらいまでは、ほぼ直接的に親の家庭内での言動が大きく影響しています。

だから子供達には全く罪が無いし、子供を良くしようと思ったら、親が変わるしか無いんです!
イケマツ

『子供の模範となる生き方を選択しよう!困難にチャレンジし、全てに感謝出来る生き方を!』

2009年9月18日金曜日

講演依頼

なんと・・・ある会社の役員の方より私に講演の依頼がきました。びっくりです。当然、もちろん、想定外のこと。初めてのこと。何で、私に講演依頼がくるのか。しかも、少しですが講演料お支払いしますとの事。・・・とんでもない、私の講演でそれも初めてのこと、こういう経験をさせて頂けることが何よりの宝です。お金は頂けません。

そうなんです。返事は2秒でわかりましたやります。僕でよければやらせて頂きます。と普通に引き受けてしまいました。なんだかわくわくで楽しい気分です。

100人の方が勢ぞろいとの事。こんなチャンスはありがたいことです。こんなチャンスがやってきたのもスタッフみんなのおかげです。心から感謝します。そしてこのチャンスを提供して頂いた役員の方に感謝致します。

役員の方は秋田店の熊谷さんの仕事に取り組む姿勢、人柄、前向きな人間性に感動し、そして我社に依頼して頂けました。熊谷さんいつもありがとう。

1時間の講演です。このチャンスを最大限の成果につなげます。やりきるぞ。

『ミスというものは、積極的にプレイをするためには、いつでもありえることで、それを選手が気にしていてはいけない。
ミスすることを恐れては勝利はない。
それがどんなに大きなミスであっても、ミスしたことを後悔はしない。
それも自分の実力の一部であるし、勝つためには避けて通れないチャレンジだから。』
(中田英寿)

RS部門から

感謝と思い情熱。魂からの気持ち。素晴らしい日の記念として記載しときます。

おはようございます。

昨日は本社で、あるグループのABCでした。初めてABCを依頼されたグループでしたが、無事登録となり一安心でした。というより、ABCに入る前から、登録することは決まっていた感じで、最後の確認の意味でお会いしたような状態でした。

やっぱり「段取り8割」ですね。僕も、昨日の新規の方の立場だったら登録しましたね。だって、Bさんが10時間以上もかけて秋田から上京し、とにかく一緒にやりたいと想いを伝えてからのABCですから。
人は、人で動きます。照れずに、媚びずに、堂々と誠実に想いを伝えたいものです!アサバ

『木を一本切るのに8時間ももらえるのなら、私は最初の6時間を斧を研ぐのに費やす。』

(エイブラハム・リンカーン、第16代アメリカ合衆国大統領)

姿勢

何の仕事でもどんなことでも、取り組む姿勢が好転の成果を創りだすものですね。

各店やっていること、取り組むことの内容はほぼ、同じですが、取り組み方の姿勢が成果の違いに現れています。特に頑張っている仲間がいても、店長の姿勢が大きく左右しているようです。不況の状況下だと著しく数字となって現れます。

良い店舗、もうちょっとの店舗。トイレ掃除にしても出来上がりがぴかぴかの店舗ととりあえずやりました、の店舗だと売上が違ってきてます。ルーティンワークに取り組む姿勢はほんとに大切ですね。

前向きな、エネルギーのある仲間達に感謝です。そして、そんな人の人生は当然、好転のスパイラルに包まれることでしょう。今、その瞬間からそれは始まっていると思います。その姿勢が報われる手段と環境は僕らが現在の最高水準で作ります。さあ~共に、勝つ習慣を身につけてもっと、もっと良い状態にいて行こう。みんなに感謝です。ありがとう。

『苦しいことの先に、あたらしいなにかが見つかると信じています』(イチロー)

2009年9月15日火曜日

積み重ね

日々の積み重ねが人を大きくするのだよね。

積み重ねといえば、先日イチローが凄い記録を達成してくれました。大記録。9年連続200安打!
日本で一番最初に200本安打を達成したときには、「まぐれだ」「来年は無理」など、いろいろと言われたそうです。

周りの無責任な人たちからの中傷は一切無視して、ここまでやり遂げる彼のメンタルは、本当に素晴らしいですね。
イチローは、様々な記録を塗り替えていますが、達成するまでのストイックな過程が彼の本当の魅力でしょう。天才と言われてますが、誰よりも努力の人だそうで、そういう姿勢は僕らも少しでも見習いたいです。

「楽しくはないけれど、気持ちよかった。達成していく過程が面白かったというか、それまでが実感できる時間でよかったですね。」
(イチロー外野手)

時をかける

僕達は時間の中を走っていたり、歩いていたり、立ち止まって眺めていたり、そんな感じで生きている。たった今過ぎ去った1時間はもう戻ってこない。そう考えると、時間というものが物凄くもったいない。全ての人に平等に与えられたもの、「時間」。 大切にし、価値あるものにしたい。常に、走っていたいと思う。毎日、全力で走っているとスピードが加速するのかな。最初は階段、いずれ必ず、エスカレーターに乗って、そして、エレベーターに乗れるに違いない。そこから、行きたいところに飛べる日もくると思う。

『究極の成功とは、自分のしたいことをする時間を自分に与える贅沢である』(レオンタイン・プライス、アメリカ出身のソプラノ歌手)引用。

2009年9月5日土曜日

成功者の習慣

成功者の習慣の一つに、「今日一日を振り返る」 という習慣を必ずもっているということを以前学んだ。今日を全力で生きたか、あそこでこう出来たのではないか、予定通り行動できたか、予定をやりきったなど、振り返り、そして、明日を生きる。

夢って何だろう。やれば願いは叶うと脳で理解はしている。行動が伴わないところがあるのはなぜだろう。本当にその夢を叶えたいのか。何のためにその夢を叶えたいのか、今よりもっと良くなりたい、それはそのとおりなのだが、明日からやろう。って、おい・・・決断のレベル、行動の継続の工夫。

昨日をやり直すことは出来ない。思えばもう35歳、早いな~と最近思う。後5年で40歳。早い・・・40歳でセミリタイアして悠々自適に暮らす、それが、漠然と30歳前半でかかげた最終目標だった。その手段はすでに見つけてある。後はやるだけ、・・・なぜ、今のレベルの自分でずるずる過ごしているのか、一生懸命に仕事をしてはいる・・・人生は一度きり、時間にも限りがある。早く、そして、決めた期日までに夢は叶えたい。ずるずる生活するのはもったいない。そう、もったいない。せっかく、この世に生まれて生きているのだから後悔のない人生をおくりたい。そうだ、そのとおり。とっとと目標をクリアーしてしまおう。と、いつも考えているのに・・・。全ては自分が源。人のせいじゃない。ん~。自分に勝たなくては。

『夢をあきらめるのは一瞬じゃけど,
後悔するのは、一生ぜよ』(坂本龍馬)

わくわくすること、魂の喜ぶことをしろ、って聞いた。イメージする。良いほうに開き直りのスイッチを入れる。千本ノックをすると、体力の限界を超えて開き直る瞬間がある。そんな感じと同じらしい。なるほど、人は人、違いは違い、違いは間違いじゃない、かっこつけるな、素直に、オープンマインドで今日を全力でやってみる。良し、覚悟を決めて、腹の底の腑に落とせ!

2009年9月2日水曜日

そうだよな~

ライバルは、他社や他人ではなく自分自身。本当に、そんな気持ちが必要なんだと思います。
謙虚に前向きに、あらゆる事に感謝しながら常に向上心を持って!今日も良い一日にしましょう。


『近くの他人との勝負ではなく、自分という人間をどう成長させていくかの勝負なのである。
これに早く気づいた人が本当の人生の勝者となっていけるのだ。』
(ハイブロー武蔵「失敗力」より)

2009年8月29日土曜日

兆し

本日は良いチーム(組織)作りの兆しがみえた一日でした。強いチーム、強い文化を作るためにず~っと同じ事をスタッフに伝え続けている。ここから伝説が出来ると良いな~と思った一日でした。秋田県は特になのか?最近の不況。でも売上をアップしていける準備が少しずつ少しずつ出来てきた感じです

2009年8月20日木曜日

誕生日のお花

スタッフの誕生日に自宅に花束を追っている。今日、現在はアジキュー仁賀保店の江里子ちゃんから「花束ありがとう」と電話を頂いた。

私のほうがありがとうです。

本当に喜んでくれていて、その感激の様子に、こちらが嬉しくなってしまいました。本当に嬉しくなってしまいちょっと「うるっ」ときてしまいました。

喜んでもらえる喜びっていいな^^~と心から思った瞬間でした。ありがとう。

2009年8月19日水曜日

成果の違い

最近、特に感じること。考え方って本当に大切だな~とつくづく思います。みんな一生懸命に取り組んでいる。しかし、考え方の違いで的がずれ、成果が悪い方向に向かっている人。気づいて修正出来れば素晴らしいと思うが、自己満足にはまると、たちが悪い。考え方のピントが合っている人はその分、成果が出る出る。人の振り見てわがふり直せでしょうか、私も成果を検証しながら努力しようと思います。

2009年8月15日土曜日

プラスの波動

池松さんからのメールマガジンの一部を記載します。

立派な肩書きや役職を持っていても妙な違和感を感じさせる人。
見るからに胡散臭いペテン師臭をプンプンさせる人。
そんなペテン師の話を有り難がり、楽して儲けたい依存心だらけの将来の被害者たち…
何故か、そんな人達との出会いが重なり、その上、嫌な報告を受けたりして気分がドヨ~ンと落ち込みまくってました。

でも、夜は仲間が自宅に集まり、未来の展望を語り合い、皆で焼き肉を食べに行き何とか回復!
昼間と夜のギャップが大きかったから、特に前向きな仲間たちの存在に心から感謝しました。

人ってやっぱり考え方や生き方が顔に出るよね。
さらにはオーラや波動みたいに目に見えないけど、何となく違和感を感じたり、フワッと暖かさを感じたり、その人が持つ特有のエネルギーがあります。
ある程度の歳になったら、自分が人に与える印象にも責任を持たなきゃいけないんだなぁ等々、色々考えさせられた一日でした。

イケマツ

『プラスの波動で自分自身を包み込み、大きな愛と笑顔を人に与えよう!』

2009年8月10日月曜日

まずは自分自身を幸せにしよう

浅羽さんからのメルマガの一部を記載します。

昨晩遅くに、香港に飛んできました。香港支店が移転するのに伴い、今日イベントに参加し、明日はトレーニングを行ないます。

昨日の昼間、五反田で出版記念セミナーをしましたが、なんと坂井や瀧ちゃん、大和くん、それに盲目のバイオリニスト、穴澤さんまで参加してくれました。感動したのが、穴澤さんは僕の本を購入してくれて、点字にしてから読んで下さるそうです。昨日も、飛び入りでスペシャル・トークと僕の大好きな曲を生演奏して下さいました。

超~感動でしたよ。

坂井も、最後にスピーチしてくれました。
久しぶりに彼の話を聞きましたが、「30代で大病もしたし、身体障害者にもなった。NPに出会う前も始めてからも、いろんな事があったし、沢山の苦労もあった。でも、いま最高に幸せ。もし、もう一度生まれ変わったとしても、病気も失敗も苦労もすべて、全く同じ人生を送りたい!」と話したのには、正直驚いたし、感動しました。

一緒に歩んできた仲間として、最高に誇らしかったし嬉しかった。
穴澤さんも、今が幸せって話してくれます。

やっぱり、どんなに厳しい状況であっても、まずは自分が幸せになること。そして、その幸せを周りの人達に分かち合いたいですよね!アサバ

『世間の人は、他人がしあわせになるために自分を犠牲にしなさいっていう。
そうじゃないの。自分がしあわせじゃないと、他人をしあわせにできません。』
(斎藤一人「幸せセラピー」より)引用

2009年8月7日金曜日

自分を自分で見る

今日、ず~と前から持っていた中村文明さんの講演のDVDをなぜか見る機会に恵まれました。なぜかとは、ビジネスパートナーのいたるさんが東京からきていて、そのDVDを仕事の合間に付けて見ていました。本人は何度もそのDVDは見ているので再確認のつもりなのでしょうか?、また、^^僕の、ぶれている行動を気づかせるために見ていたのか?真意は不明ですが、現在の自分の行動習慣を見つめなおす機会になりました。

今の2つのビジネスで、どちらも求めているほどの結果に達していない現状があります。そこそこのところまではきていますが、全然達していないのが現状です。意識しているはずなのに、出来ない理由を時々口にしていることがあるのに気づきました。現状より上を目指すとき、必ず、少なからず障害が来ます。チャレンジし、乗り越えることで、成長するのですが、解っていても条件反射で出来ない理由が脳をよぎります。「出来ないことはない」「無理と思ったけどやってみよう」と切替す習慣をもっと、潜在意識に刷り込まないといけないようです。計画を立て、やりきる量をもっと増やさないといけないと感じた一日でした。

今日の気づきの機会に感謝です。ありがとう。

2009年8月4日火曜日

販促セミナー

昨日、デザイン・広報担当の菅原君と東芝さんの販促セミナーに参加した。秋田県では初めて実施したのではないだろうか?会社に届いたダイレクトメールの案内で参加したので半信半疑のまま参加しましたが、なんと最高に素晴らしい内容でした。

うちの自社開発した、顧客再来システムの内容と根本が同じことにびっくり、そしてその内容を、すでに実践し、データーを集め、効果の上がる手法を突き詰め、パッケージにして販売していた。凄い、世の中には大した人達がいるものです。僕が考えていた内容とぴったり一致する手法でした。

どのように活用すれば効果が上がるのか今ひとつ分からなかったのですが、これでやり方がはっきりわかります。そして、今日に備えていたかのように、顧客再来システムを運用してきているので、すぐに始められる事が凄く嬉しいし、自信にも繋がりました。

どうしたら売上が上がり、前年比を毎年越えることが出来るのか、現段階で最高の手段を準備していた事、そして活用方法が解った事、現在のこの不況の時期に、凄く心強い戦略です。

日々、お客様にいかに感動して頂けるかを考え、行動していると、必ず実を結ぶときがやってくるものですね。

今日どんな選択をするか?が、未来の自分を作り出すのですね。

『5年前にあなたは何をしていたか?その答えが「今」にある。』

(堀之内九一郎、生活創庫社長)引用。

2009年7月27日月曜日

親子メンタル函館

笑顔をプレゼント

おはようございます。
昨日は函館で親子メンタルでした。
わざわざ九州や東京から参加してくれて感激!
夜はみんなでバーベキューでした。
初めは遠巻きに恐る恐る眺めていた子供達ですが、慣れて来ると怪獣に変身してまとわり付いて来ます。
大人でも子供でも、知らない場所に行った時は不安だらけ。
そんな時に笑顔で話し掛けてもらえれば安心出来るでしょ?
表向き、素っ気ない素振りをしていても、心で気を許してくれているんです。

イケマツ

『笑顔をプレゼントしよう!ニッコリ微笑んで「こんにちは」と一言加えれば心は開いてもらえるよ。』

2009年7月22日水曜日

メンレボ台湾

メンタルトレーニングが台湾でも開催した。凄いことだと思います。
日本の会社が世界に浸透する過程、成功法則は全世界共通のようです。このリーダー達は本当に素晴らしい人達です。

おはようございます。
昨日までの台湾メンレボ、おかげさまで大成功でした。初めてのことばかりで、本当にハプニングの連続でしたが、池松耕次、小澤正道を中心に、日本からボランティア参加してくれたスタッフたち、これまた無償で参加してくれた台湾の通訳や会社社員の方々、そして何より二日間、真剣に参加してくれて最高の価値を作り出してくれた参加者の皆さん。一人でもいなかったら、この大成功はありませんでした。

系列関係なく、お互いに協力し応援し切磋琢磨していけるNPビジネスの真髄。
台湾の真のNPビジネスは、ここから始まります。
ご協力いただいた全ての方々に、心から感謝します!アサバ

『花を支える枝
枝を支える幹
幹を支える根
根は見えねぇんだなぁ』
(相田みつを)

2009年7月21日火曜日

利他主義の精神

最近、こんな感じのの事ばかり書いている気がするがま~良いか。少し暗いかな~。うんちくタラタラかな~。真実だからしょうがない。うちの奥さんに、あなたのブログ、なんか、「なるちゃん」入ってない?と言われた。「なるちゃん?」ナルシスト~~~だそうだ。^^そうかな~。そんなつもりはないけどな~。

まっ。気にしないで先に進もう、今日は長いよ~ん。

「利他主義の精神」

「人も良かれ、我も良かれ、人より我はちょっと良かれ。」これがちょっとだけ可愛い本音かもしれません。

天国と地獄の食事と言う話があります。

地獄の食事はテーブルの真中にご馳走を盛った皿があります。そこにいる人の全員の両手には2メートルの箸が縛ってあり、それで食べるのがルールです。箸が長くてご馳走が口に入らず、全部こぼれてしまって誰一人として食べられません。果ては、その箸で突っつきあったり、ののしったりで、まさに地獄の様相です。

一方、天国の食事は全く同じ条件ですが、静かなものです。自分の箸でご馳走を取ると、テーブルの向こうの人に「アーン」と言って食べさせています。それを交互にするので、みんな満足しています。
天国も地獄も条件は全く一緒なのに気持ちが違うだけで、餓鬼になったり、天人になったりします。この天国の食事がWIN=WINの関係なのです。

この関係からは信頼関係が生まれます。信頼は安心です。そして、安心こそ幸せの本質です。

互いに協力しあい、相手も自分も良くなる方法を考えなければいけません。

協力を安易な妥協にすり替え、現状維持の状態が負けを生みます。常に良くする方法を考えて、やってみないといけません。

協力を妥協にすり替えるとは、管理者が見ているときだけ無難にこなし、見ていないと適当に仕事をするようなことをいいます。身だしなみがいまいち、挨拶が出来ない、楽しければよい、などのような仕事をしている人が仮にいたら、「どうしたの、張り切っていこうよ。」といえる人が幸せを手にします。前向きの考え方をその人にあげる行動が、天国の食事と同じ行動なのです。

共に学び、共に成長し、共に勝つ、この意味を心に刻み、利他主義の精神で時間を過ごせる様に心がけていきましょう。

2009年7月19日日曜日

成長し変化中

時代の流れが早い中、その時代の波に乗って行かないといけない現在。店は成長し変化中です。日報、計数管理、店舗管理において全般の常識的な作業や身だしなみを出来ていない店舗社員が退職する形になり、他社で実績のある人が、入社予定となる現象が起きてきた。

退職する社員をこれまで信じてお店を任せ、彼らの自己成長につながり、そして、成長した成果として、お店の目標達成に繋がると思い励まし、叱咤激励をしてきた。みんな、それぞれ良いところがいっぱいあった。それゆえに、こちらも忍耐強く共に成長できて、結果を出せたら良いな~と思っていました。残念なことに彼らの選んだ道は退職という道。これまでありがとう。心より感謝します。
会社がレベルアップするとき、こんな現象が起きるんだな~と思う今日この頃。

退職する社員は、一つ壁を乗り越えられずに他社のお店に視点を向けた。しかし、必ず、時と場所を変えて、同じ問題が必ずやって来ますよ。その課題を乗り越えない限り、同じ状態のところで叱咤激励を受け、壁にぶち当たることでしょう。そこで、乗り越えられることを祈ってます。自分に勝つ習慣を身につけられると良いね~。僕も、もっと身に着けないといけない。これからの人生、成功を祈ってます。ありがとう。

2009年7月14日火曜日

全国コンベンション

RS部門の全国イベントで神戸に11日~13日、2泊3日で行ってきました。元大手大企業の副社長、ふつ~のおばちゃん、F1のスポンサーの会社経営者、世界のビッグ企業の公認会計士、いろんな方達が参加していました。再確認できて凄く良かったです。関西の人はエネルギッシュでした~。秋田県も負けないくらい元気にやって行こう。と思いました。

それと、シンガポール、マレーシア、台湾、香港の方達とも仲間に通訳してもらい、コミュニケーション取れて楽しく時間を共有できました。2月にシンガポールに行ったときに見かけたと言ってシンガポールの人が僕を覚えていてくれたのがびっくりしました。

グローバルにビジネスできるって最高です。我が社の店舗のある地域から、うちの環境に参加できる環境をつくり、良い循環を作りたいね~。時代の時間の流れが速いから、急がなくては。自分に勝つ習慣、僕自身がもっともっと身に着けることによって、全ては実現して行くよね。

2009年7月11日土曜日

DISC研修

7月9日(木)仙台でDISCという行動分析学の研修を受けてきました。ビジネス(仕事)、プライベートなど、その状況にあるとき、意識的、無意識的に取る行動パターンのタイプが4種類に分かれるそうです。
その行動パターンを知ることで、なぜこの人はこんな行動に出るんだろう。なぜ、この仕事を行動に移せないのだろう。なぜそんな風に考えるのだろう。と言う疑問点が全て解消されました。

適材適所やリーダーシップ。良いほうに導く方法の一つとしてこれを知っているのと知らないのとでは、全ての仕事の結果が違ってくると思います。いや~受けて良かった。^^もやもやが取れました。

汐留塾終了

ブログ記入ご無沙汰してました。まとめて書きます。

7月2日 最後の汐留塾に行きました。卒業証書を貰いました。いろんな県の方達と知り合いになりました。目標を達成する技術。それが、成功の技術。覚えたので、後は、やるだけ。従業員たちにも教えて行く。我が社の理念は、「接する人達を幸せにするために成功者を創造する。」ここにたどり着きました。自分も含めて成功しなくては、一度しかない人生、悔いなく生きたいものです。

とにかく、自分に勝つ習慣を身につけなくては、何も始まらないし、成長しない、そして、全てはそれが出発点と言うことが再度、認識させられた結果でした。当たり前ですね。^^何が何でもやるしかない。!

2009年6月23日火曜日

社内研修2

今回の社内研修の内容は、主に、ディスカッションで各店ごとの良いところ、解決策などをお互いに話し合えると良いな~と思って、取り組んだ。メインはディスカッション。研修の雰囲気、内容はみんなが作る形にした。なるべく、こちらで答えが出るように導きながらやったのだが、結論、雰囲気が悪い状態で終了した。

とにかく意見が出てこない。後半、意見を良く話す社員も少し出てきたが、評論家的で、行動が伴わない内容。こちらで一つ行動を提案すると、出来ない理由が帰ってくる。自分達の行動をなるべく増やしたくないようだ。

これも僕の力不足、場慣れと、仕組みが必要でした。

そして、店長達は、やる気はあるようだが、本気になりきれていないことと、我が社の社風に合わない社員が浮き彫りになった。

この展開は、想定していなかったが、ま~自然の流れだろうと思う。

つい先日テレビ番組で放送していた、餃子の王将のテレビを録画し見せた。物凄い本気の店長達、本当に凄い、やらされ感は一切なし、こんな本気の文化を創りたい。

今回の研修での成果。やる気より、本気。本気の導き方が少し見えたので意外な成果を発見しました。ま~しかし、少しづつだけど、目指す文化の創造へ少しづつ前進しているのは事実。少しずつだけど、前進しているので、良しとしよう。

2009年6月18日木曜日

メンレボ

6月16日、17日と1泊2日熱海のホテルに缶詰状態でメンタルトレーニングに参加してきました。
今回、二回目の参加です。いや~、凄かった。めちゃくちゃ消耗しました。自分の殻を破り、脱皮したように成長できたら良いな~と思って参加しました。これからです。成功への階段をエスカレーターに変えて、我が社のみんなと共に成功するよ。いけるよ、みんな。

理屈じゃない、やるか、やらないか、ではなく。やるか、やるか、やるか、です。

行動量、行動量、行動量。行動、行動、動く動く動く。行動しながら考える。何が何でもやるしかない。

現状に甘んじないで、やりきる。やりきる。やりきる。何でもそう、自分との戦い、他人との比較は必要ない、自分との戦い。もっと、もっと良くして行く、自分も、みんなも、接する人達を幸せにする。

とにかくやる。

2009年6月14日日曜日

大倉理さん

RS部門、地元でセミナーを主催。トップリーダーの大倉さんと2泊3日の期間、一緒に活動させて頂きました。この人のようになりたい。と心から思いました。本当に世の中には、凄い人がいっぱいいるものです。同じ空気を吸っているだけで、本当に、気持ちが良く過ごせる。どんなことも出来る気力が湧いてきます。早く、成長するぞ~。どんな仕事も、量をこなさないと質は生まれない。

飲食部門、RS部門、この二つのビジネスでうちの文化を創り上げる。量、量、行動量。とにかくやらなければ、気づいたとき、あんな人になっていると良いな~。1年以内には、必ず、少しは近づくぞ。

自分と家族、スタッフみんなの幸せのために。接する人達みんなの幸せのために。

2009年6月12日金曜日

頑張り方

先日、秋田市内で活躍中の居酒屋2店舗を経営する若手社長と情報交換をさせて頂いた。色々考えて行動していると関心した。私たちも試行錯誤でやってきて、現在もやっている。彼の会社の社員も物凄く頑張っていた。うちも、みんな頑張っているが頑張り度合いがうちを上回っていると思う。これも私の力不足。もっともっと成長しなくては、と考えさせられた一日だった。

「俺たちはこんなに頑張っている」と思っている人。県内にもそうだが、競合他社は、やはりそれよりも、もっと頑張っている。

気合を入れなおそうと思った。さあ~今日も一日完全燃焼。

目標までの道のりを楽しむ。そこに行くまでの山あり谷ありの経験自体を毎日楽しめたら素敵ですよね!

『わたしが学んだのは、目的地ではなく、道中を楽しむこと、
そして人生には予行演習はなく、毎日が本番だということです。』

(世界一小さなアドバイス 幸せへの扉、アナ・クィンドレン)引用

2009年6月7日日曜日

何のために

何のために、お店をやっているのか、何のために飲食業で働いているのか、何のために今頑張るのか、考えてはっきりさせている人は強い。どんなことでも何のためにそうするのかがはっきり明確に持っている人は心が折れない。

「成功は信じることから始まる。失敗は疑うことから始まる。」との事。

確信を持って、信じた事をひたすらにやり通す。夢、願望、現状よりももっと豊かになりたいと思う自分の心の一部にしている蓋を開けることから始まる。

共に、豊かになろう。その環境を絶対に創ってやる。^^

みんなの生活を今より豊かにするために、自分と家族も含めて、自分と接する人達を幸せにするために。^^

2009年6月3日水曜日

瀧藤さん

うちのRS部門の仕事で、由利本荘市にて事業説明会を主催した。東北全域から約80名の参加。そのうち、由利本荘、にかほで約30名の参加。時代が必要としているビジネスだな~と再確認した。みんな確信を持つ事が出来たようだ。

大阪の50代の女性、瀧藤さんのエネルギーは凄かった、感激した、感謝した。ありがとう。本当の愛の力は心に響く。

「グサッ」っと本質を串刺しにして、自分で自分のむき出しになった心に戸惑うような、そして、それをバネにする気力がわいてくる。

世の中には本当に凄い人達がいるもんだな~と感服です。13日には、凄く波長が合う、大倉さんが着てくれるのでここも楽しみだ。

なれないビジネスで成長過程。でも、困難は自分の成長のためにやってくる。全てに感謝。成長するぞ!

2009年5月28日木曜日

第二回汐留塾

昨日、二回目の汐留塾に行ってきた。自立型人間養成講座。原田隆史先生。長期目的目標設定用紙、日誌、ルーティーンチェック表。人は努力した過程を見てもらいたいそうだ。確かにそうだ、張り付いて一緒に見るのには人数に限界がある。では、どうしたら?

日誌、目標設定用紙、ルーティーンチェック表、がそのツールだった。自分を自分で管理するツールでもある。日誌を書いて、見て、ストロークを打ってコミュニケーション。素晴らしい組織になるようだ。なるほど~。

そういうことか。

第二回社員研修で伝えよう。何のために日誌を書くのかが明確になったので、これなら出来る。何のためが明確になっている人ほど強い。 どんなことでもそうだ。

いい感じ。いい感じ。

2009年5月20日水曜日

集中

世界恐慌、時代はすごいスピードで変化している。時代より早く変化しないと勝てない時代。うちの社員の一部は、何も変化を感じられない人がいる。自分の人生だぞ!頑張れ!共に成長しよう。

社員を信じている。みんなを信じている。自分のスイッチは、自分でしかONに出来ない。気づきの環境は現在出来る最高のことをしてあげよう。

さて、居酒屋1号店の三昧仁賀保店をオープンしたとき、何もわからない状態でスタートした。無我夢中で、副社長とやってきた。走りながら、正しいのか分からないが手探りでやっていた。最高の集中力で三ヶ月くらいを過ごしたと思う。   あの集中、幸運を引き寄せていた、何か脳からアンテナを気体にしたような、感受性の敏感な、目には見えない触覚を放出していたような感覚があった。

新しいことにチャレンジし、突き進むとき、物凄く集中する。「ピキ、ピキ」と脳が何かを目覚めさせたような音を立てて、進化しているのを感じていた。

実は、また、その感覚の入り口に入ってきたように感じる。集中し始めると、なぜか、不思議と必ず、目標にいずれたどり着き、必ず成功するイメージしか沸いてこなくなる。・・・ただ、寝つきが悪くなるのが微妙だが・・・

今、試されている。^^また、違うステージへ移るときがやってきた。僕らのビジョン、現段階の使命だと思う。貫けるか試されている。僕らのビジョンは普通の人は理解不能だと思う。ゆえに、出来るのか不安だけど、なぜか、イメージが出来ている。もっと鮮明になってくるとき、気づいたら到着しているだろう。楽しみだね。^^

2009年5月18日月曜日

ちょっとの努力と才能

『人はテンパった数だけ成長するんだよ。出来ない時、難しい時、恐ろしい時、逃げ出したい時こそが最大のチャンスなんだ!』

『私たちに起こる問題は、すべて「ちょっとの努力が必要な」問題ばかりです。
そのちょっとの努力をするかしないかの違いが、人の能力の大きな差として出てくるのです。』
(熊谷正寿「一冊の手帳で夢は必ずかなう」より)


『私は以前、才能は一瞬のきらめきだと思っていました。
けれど、今は十年とか二十年とか三十年とか同じ姿勢で同じ情熱を傾け続けられることが才能なんだと思っています。』
(羽生善治)

2009年4月27日月曜日

目標設定すると・・・

いつも勇気付けられる内容に感謝です。

夢に向かってチャレンジを始めると必ず障害が立ちはだかります。
成長に不可欠な障害なのですが、ほとんどの人は障害にメゲて夢を諦めてしまうんです。
夢を持ち、目標設定すれば必ず大きな問題が2回起きて来ます。

走り始めた時と目標達成の寸前と!

でも、もう大丈夫!
何故、問題が起きるのか?を知ってしまえば対応出来ます。
二度目の壁に悩んでいる人達、夢の実現はすぐそこまで来てるんだよ!

イケマツ

『あらゆる障害は自分を成長させる為に起きてくる。感謝と喜びの気持ちで事に当たれば障害は楽しいトレーニングになるんだ!』

2009年4月24日金曜日

大きな岩

【ある大学でこんな授業があったそうです】

「クイズの時間だ」

教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰め、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」

教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利を取り出した。
そして砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」

学生は答えられない。一人の生徒が
「多分違うだろう」 と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。

それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」

学生は声を揃えて「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。
彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だという事です」
「それは違う」 と教授は言った。

「重要なポイントはそこには無いんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、大きな岩を先に入れない限り、それが入る余地は二度と無いという事なんだ。」

「君達の人生にとって 【大きな岩】とは何だろう?」と教授は話し始める。

「それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、自分の夢であったり…。
ここで言う【大きな岩】とは、君達にとって一番大事なものだ。それを最初に壺の中に入れなさい。
さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要ではない『何か』に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。」

さて、あなたにとって『大きな岩』とはなんですか?
あなたの大きな岩は決まってますか?

2009年4月21日火曜日

マザーテレサの障害児施設にて

僕のあるメンターのメルマガをシェアします。

先日、長女と話をしたのですが、学校のイベントでインドに行ったそうです。
マザーテレサの障害児施設で1週間、ボランティア活動をし、「人生最高の経験が出来た!」と大喜びしてました。
特に、施設でシスターから言われた事が深く心に残ったようです。

曰く、「ここにいる子供達は今以上の助けを必要としていません。ボランティアとしてやって来たあなた達こそ実は助けが必要だからここに来たのです!」

自分を省みてもそうですが、一番助けを必要としているから、知らず知らず、そういう活動をしているのかも知れませんね。

子供だと思っていたら、いつの間にかそんな大切な事まで理解してくれるように成長していました。
有り難い事です。

イケマツ

『誰かを助けてるんじゃない。唯一、それが自分を助ける道なんだ!』

自分らしく生きる

どんな環境にいても自分らしく生きることができるというメッセージ。

去年の12月、そういえば僕のメンターにこんなメルマガの文章をもらっいた。世の中にはすごい人達がおるのです。本当にすごい、自分が小さく感じるけど少しでもみんなと一緒に近ずきたいと思う。


「今日は12年前の悪夢をやっと振り払った、こんちゃんこと紺野大輝の話をするわな。
こんちゃんは1976年生まれの32歳。
脳性麻痺という障害を持って生まれ、「この子は一生歩けない」と医者から宣告を受けるねん。
でも、お母さんがスパルタで、この子は絶対に歩けると甘えを一切許さず厳しく背中をおした。
すると、4年間の入院生活の末、奇跡的に歩けるようになる。

大学卒業後は夢であったホテルマンになり障害をコンプレックスに思っている時期もあったが、気持ち次第で人生を変えられることを経験の中から知る。
今から12年前こんちゃんはホノルルマラソンにたった一人で挑戦した。
しかし、残りわずかで足が上がらなくなる。
こんちゃんはまず歩くことをあきらめ這いつくばって進んだ。
しかし、不自由な体は、ほふく前進もさせてくれなかった。
最後は立ち上がり、前に倒れ、また立ち上がり前に倒れ、前に進もうと思った。しかし、40キロ地点。
体がいうことを聞いてくれなくなり涙のリタイアをした。

あれから11年が過ぎた。
そして父ちゃんは出会った。
打ち上げの時にこんちゃんがホノルルの話を切り出したので一緒に走ろうと声をかけた。
しかし、こんちゃんは決して首を縦にふらなかった。もしも挑戦して11年前の自分より走れなかったら・・こんちゃんは絶対に11年で成長してるって。
マラソンは気持ちで走るもんや、頑張るんじゃなくて楽しんで走ったら走れるよ。
走ろう
でも、泣きながら正直に「怖い」って言うてくれてん。
そやから、そこから誘うのを辞めた。
一ヶ月後ぐらいに、また会ったけど、
「今年は辞めます」って申し訳なく言うてきた。

なのに、今回参加してた。一か八か挑戦してきた。
11年前より練習して。
始めははいペースで誰もついていけず、カメラを回すサワラギと二人で走った。途中で一気にペースが落ちて遅れていった。
しかし、魔の40キロを過ぎる頃、先にゴールしてた仲間20人ぐらいがこんちゃんを迎えに来て、最後、涙のゴールをした。
抱きあって泣いてもうた~ほんまにその11年育てた恐怖を乗り越えるには勇気がめっちゃいったと思う。

でも、こんちゃんはやりよった。
こんちゃんは今、講演会もしてるから是非とも連絡してやって下さいな

□■□■□■□■紺野大輝
講演・執筆活動を通じてどんな環境にいても自分らしく生きることができるというメッセージを発信している。
ホームページ:http://blog.livedoor.jp/egao25_25/

成功の技術

4月17日金曜日に東京都汐留にて、日本通運主催の汐留塾に参加してきた。カリスマコンサル原田隆史さんの自立型人間養成講座を受講した。目的は自分の人間力アップとスタッフみんなへの人間力アップ方法の提供。一つの分野で成功している人のオーラと人間力はやはりすごい。やはり、成功者の共通点、日々感謝の心で勉強していると感じる。そして、自分の使命を突き進んでいた。

塾での成功とは、決めた期日までに自分で設定した目標を達成することを意味している。正に人生は、そのとおり。夢を目標に置き換えて、それを達成する技術。

原田さんを研修でお招きすると1日100万円する。そのくらいの内容をみんなに伝えたい。みんなの自己成長のために、自分の理念に基づき、ビジョンを貫くこと、それが僕の使命。

2009年4月14日火曜日

穏やかな心②

僕の理想。

穏やかな人間は、自分自身を正しくコントロールできる人であり、自分自身を他の人達に容易順応させられます。そして、そのために、彼、または彼女と接した人達は、彼の心の強さを知って敬うと共に、彼が自分たちの手本となりうる人物であり、頼れる人物であることを、肌で感じることになります。

人間は、穏やかになればなるほど、より大きな成功、より大きな影響力、より大きな権威を手に出来ます。より確かな自己コントロールと穏やかさを身につける事で、より大きな繁栄を果たせるようになります。なぜならば、人は常に冷静で穏やかにふるまう人間との関わりを好むものであるからです。

この上なく穏やかな心は、この上なく強い心です。穏やかな心の持ち主は、常に愛され敬われます。

自己コントロールは強さです。

正しい思いは熟練技能です。

そして、穏やかさはパワーです。

僕の心にいつも語りかけるように努力します。

「静かにしていなさい。穏やかにしているのです!」

心の中の風や嵐を見事に従えて生きていきます。

2009年4月9日木曜日

5リッチ

権利的収入・自由な時間・仲間・健康・心のゆとり。これを5リッチというそうだ。

これを手に入れられる手段を僕らは持っている。良かった。今、するべきことを知っている。これは大きい。後は、やるだけ。とにかく行動するだけ。

飲食部門で、豊かな人格造りをし、そこで、固定給をもらいながら、5リッチを手に出来るチャンスがある会社。グリーティングダイナー以外に、日本に存在するのだろうか。少し、誇らしげ^^僕らにはその環境がある。そして、その環境をより確実に、よりやりやすくするために今、創っている真っ最中。

自分と接する人を幸せにするための仕組み、環境が少しずつ、少しずつ出来はじめている。

これからが楽しみだね。みんな本当に共に豊かになろう。助け合いながら、分かち合い、幸せを共有しよう。

2009年4月8日水曜日

自立型人間

グリーティングダイナーで身に着けてほしいこと。自分も含めて日々成長です。

【自立型人間 5つの特徴】

①夢を描き、それを目標に変え、達成のための方法を考え最後までやりきる人。結果に対して被害者意識を持たない人。

②真面目・素直・本気・真剣・積極的・一生懸命で心のコップが上向きの人。

③「心・技・体・生活」のバランスが取れている。健康・命・安全・家族を自分で守る人。

④「意志の力」を持ち、仕事や目標に対して真剣に取り組み、結果を出す人。

⑤「愛の力」を持ち、人を助け、成果を分かち合い、人と仲良くできる人。

「未来を切り拓く自立型人間」は、「生きる力」と「社会人基礎力」を見事に兼ね備えています。だからこそ、「自立型人間」は、現代社会をたくましく、忍耐力をもって生き抜いていくことができるのです。

まずは、僕の能力をアップして社員に伝えられるようにします。

2009年4月3日金曜日

僕らの目指している組織文化

理想の組織(集団)

あるコンサルタントの文章を引用します。今、僕らはどこにいるのか、第二段階から最終段階にいけるかな、でもまだまだだな~というところにいます。どうすればよいのか、根気よくコツコツやって行こう。

私たちは、社会で生活していく中で、意識的或いは無意識的に常に何かの集団に所属しています。最も身近な集団は「家族」です。「職場」「サークル活動」「クラブ活動」「勉強会」「地域のソフトボールチーム」・・・。大小を問わず、集団には原則的に成長段階があります。

第一段階は「帰属」することです。たとえば野球チームのユニフォームやチームのロゴマーク。話を聞く時の姿勢やミーティング時のスタイルの統一。クラスのスローガン、社訓などは、帰属意識を高めるものです。「自分は今日からこの仲間たちと共にやっていく。役割はまだよくわからないけど、とりあえずこの集団にいるのは楽しい」と感じている段階です。
この心地よい「帰属段階」を過ぎると、集団内の個々が「主張」し始めます。

第二段階の「自己主張」です。心地よいので、それぞれが自分の個性を出しても大丈夫だろう、と感じ、わがままとも取れる意見・行動が目立ち始めます。個人の主張を通すことばかりを考えるので、他人を批判する、足をひっぱる、ひどくなるとケンカ、また深刻な「いじめ」の原因になったりもします。この「自己主張段階」を、「見間違わない」ことが大切です。個々が意見を出すことは、元気で活発であるという良い面を持っています。しかし、よく観察すれば、そこに「他人の意見に耳を貸す」という態度が欠けていることに気づくはずです。
この「マイナスの自己主張段階」を乗り越えない限り、「理想の集団」には、なれません。最初、楽しく、居心地の良かったはずの集団が、途中からぎくしゃくした感じになってしまうのは、この段階を迎えているからです。そのことに気づき、対処しなくてはいけません。もつれた糸をほどくように、根気よくひとつずつ解決していくのです。この過程の中で、集団には、それまでにはなかった「正しい価値観とルール」が必ず生まれていきます。根気よく、コツコツ、が大切です。

この段階を乗り越えれば、最終段階は「協力」です。意見の食い違いや個性の違いを乗り越え、認め合う価値観=文化が生まれ、お互いの意見に耳を傾け、足らない所をカバーし合う、という協力の姿勢が生まれます。良いことは良い、悪いことは悪い、とお互いがはっきりと言いあうことができます。そして、失敗を笑ったりあげ足を取ったりは絶対にしません。自分の個性を認める「自己肯定感」と、他人の個性を認める「思いやり、本当のやさしさ」が生まれます。「理想の集団」ではシニシズム*(冷笑、皮肉な態度)は消え去ります。自分ができていないことも自ら開示でき、誰も格好をつけません。
以上の観点を持ち、日々、自らが所属する「集団」を見れば、さまざまな対応策や、自分の役割といったものが見えてくるはずです。

さあ、実践あるのみ、です!誰かを助け、誰かに助けられる、「ありがとう」と「おかげさまです」のスピリットを持ちましょう!

一寸先は光です!感謝。

2009年3月30日月曜日

穏やかな心①

僕の理想。

穏やかな心は、この上なく美しい知恵の宝石です。それは、自己コントロールの長く粘り強い努力の結果です。

人間は、自分が思いによって創られた存在であることを理解すればするほど、より穏やかになります。なぜならば、その知識は、自分以外の全ての人たちも、同じようにして創られた存在であるという認識を自然にうながすことになるからです。

思いと人格ひいては人生との関係を理解し、原因と結果の観点から、あらゆる現象をより正しく眺められるようになることで、人間は、不平を言い、いらだち、悩み、悲しむことをやめ、より落ち着いた、より安定した、より穏やかな心の状態を保てるようになります。

2009年3月27日金曜日

そのとおりだよね

「今の自分」は「過去の自分」が想像し、行動した結果。何を考え、何を選択し、どう行動するかによって現実が創られていく。
同じく、「今日」何を考え、何を選択し、どう行動するかによって「未来の現実」が創られていく。
人生は思ったとおりになる。何も思わなければ、何もない人生。何かを思えば、その何かを手に入れる人生。
どうせ思い通りになるんなら、理想を描き続ける。素敵な奇跡は自らの手で引き寄せ続けます!

2009年3月18日水曜日

思いと目標

「人間を目標に向かわせるパワーは、{自分はそれを達成できる}という信念から生まれます。疑いや恐れは、その信念にとって最大の敵です。」

目標を達成する。言うのとやるのとでは大きく違う。有言実行して行こう。そして、また次の目標を達成して行こう。

もっと幸せになるために、もっと幸せにしてあげるために。

2009年3月14日土曜日

成長の時期

3月12日~14日まで、いたるさんが東京都から秋田に来てくれた。水素部門事業もことのほか順調。副社長と母が頑張っているおかげだ。感謝。いたるさんは、僕が都内で営業マンをしていたときの経営者。訪問販売の営業を教えてくれた人。現在38歳、そのときのご縁がいまだに続いていて、ビジネスパートナーとして一緒に事業をしている。嬉しいね~。 

今やらなくて、いつやるんだ。時代に乗ることで生き残ることができる。不況がここまでひどいのは想定外だった。こんな状況がくるとは思わなかった。

備えることは出来たはず。どんな現状も自分自身が作ったもの。今が成長のときだ。乗り越えた先に、豊かな幸せが待っている。

ふつふつと闘志が沸きあがる。ビジョンを貫き、目標を達成する。理念のために。

2009年3月5日木曜日

原因と結果の法則

「心は、創造の達人です。そして、私たちは心であり思いという道具をもちいて自分の人生を形づくり、その中で、さまざまな喜びを、また悲しみを、みずから生み出しています。私たちは心の中で考えたとおりの人間になります。私たちを取りまく環境は、真の私たち自身を映し出す鏡にほかなりません。」

「この知識を実行に移すことで、人間は、自分の心のパワーを、意識的、知的に利用しはじめることになります。」

この知識を実行に移していこう。出来ているかどうかはわからない。とにかく実行していこう。今の現状が自分の鏡、穏やかな心で、強く自分を鍛えよう。

2009年3月2日月曜日

繰り返し

人財教育は繰り返し、繰り返し、何度も何度も同じことをず~っと言い続けて、尚、それに気づける環境を準備してあげないといけない。これ以外方法がないということに、今日気づいた。頭では理解していた。しかし、「そんなバカな、自分で普通気づくだろう」と思っていた。

実は、自分自身へも同じことをしないと心からの気づきと成長が始まらないことも、再度なんとなく理解してきた。そうなんだ、人間はみな、常に心から理解し、腹の中に落とし込み、イメージしながら反復して身につける。そう~だよな~。


本荘店から移動させた、斉藤店長代理が最近、良い感じにリーダーシップを発揮している雰囲気を感じたので、話を聞いてみたら求めているリーダー像になるべく、気づきを得ていた。スタッフ全員の幸せを思うと必然的に意識が高まるようだ。

少しずつ良い方向に変化している。この環境を守って行きたい。

2009年2月27日金曜日

明るくしていこう

自分を明るく、接する人を明るく、周りを明るくして行こう。毎日楽しく過ごそう。意識して。そして、プラスの空気で包みこもう。笑顔で明るく。元気良く。夢を毎日寝る前に3回紙に書こう。それが、すでに手に入っている状態をイメージしよう。毎日、あらゆることに感謝しよう。そうだよな、もっと、もっと、そうしよう。

2009年2月23日月曜日

寅‘‘衛門

2月19日に寅‘‘衛門さんに行ってきました。社長の赤塚元気さん始め、ナンバー2の副社長 奥村さん、スタッフの皆さんにはすごく良くして頂きました。心より感謝申し上げます。赤塚社長も僕のために今日は時間を割いてくれ十分会話をさせて頂きました。やはり、最終行き着くところは社長の心、思い、姿勢、人間力が一番大事ということに結論がたどり着きました。そして、それを生かす仕組みと人財がやはり必要と再確認できました。

ナンバー2の存在、ナンバー2理論。ルールの徹底、当たり前のことを徹底的にやれる幹部がそこには、存在していました。現在の体制で、社長はモチベートをすることに専念できる状態が奥村さんの力により存在しておりました。お二人共に素晴らしい方たちでした。正に日本を引っ張っている居酒屋の経営者と思います。

問題や疑問は、身近な人に相談しないで、一流に相談することの大事さを痛感しました。やはり、イメージが鮮明になると先が見えてきます。いい感じです。寅‘‘衛門の皆さん本当にありがとうございました。

このご縁を大切にしていきたいと思います。

2009年2月20日金曜日

ルテイン・水素部門で2

2月12日~16日までシンガポールに行ってきました。秋田は雪の季節、ここは暑い夏。う~ん暖かい。


さて、水素部門の商材、水素水は世界のマーケットに最高の商材でした。そして、シンガポールの人達は感じがよく、ビジネスライク。日本みたいに怪しんじゃないの~と何も知らないうちから変な偏見は持たない。必ず内容を確認する。そして、日本の会社で一番初めの世界進出、ダイレクトセーリング、この国のマーケットはすごい勢いで加速している。当然、次につなげて帰国しました~。イエ~イ。


将来世界で活躍し気に入った国に何年か家族で滞在する僕の夢が、少しづつ進み始めた感じです。スピード=時間を大切にして、やってやるぞ~!

ちなみに、シンガポールに飲食部門の出店もやろうと思えばできそうでした。

今回シンガポールに行って良かったことは、やはり、イメージが沸いたこと。現地に行って感じて、できる鮮明なイメージ。世界マーケットのイメージ。店舗のイメージと一緒で、ライフスタイルも、何でもイメージしたとおりになる。だから、このイメージができたことが何よりの収穫でした。感謝、感謝。ありがとう。

ルテイン・水素部門で1

2月10日、東京都内に朝一の便でやってきました。目的は、シンガポールに8年住んでいて、現在日本に在住という19歳の方と会うため。シンガポールは教育レベルがすごく高いので、エリートが多い国。彼も英語は当然話せるので、それだけでもすごい感じがする。さらに、彼は、早稲田大学合格は決まっていて、滑り止めで一ツ橋、東京大学を受験するらしい。小中のスタートラインですでに違っている。すごい。



実は、うちの水素部門は世界がマーケット、今週シンガポールに行くので情報収集のため彼にあった。これからが、すごく楽しみだ。今できることの準備は、これにて完了、後は、やるだけ。さ~ギアを入れるぞ~。

2009年2月5日木曜日

アジキュー仁賀保店

今日は、石塚社長のお店アジキュー臨海店に寄ってみた、感じの良いスタッフさん達が皆、頑張っていた。我社のアジキュー仁賀保店も引けはとらない。本当に頑張っている。いろいろアイディアを出しながら日々営業している。佐藤君はじめ皆に感謝です。ありがとう。共に豊になろうね。

皆のために、僕の時間を使ってくれればと思っている。我社のルテイン・水素部門の可能性に気づいてほしいと願うところです。

秋田店の朝礼

今日、秋田店より見に来てほしいということで、公開に向けて準備していた朝礼を見に行った。最高に素晴らしかった。僕の知り合いの社長を今日の朝礼にお誘いして、4名で参加して頂いた。初めて外部の方々をお招きして実施した。汗がでるほどの朝礼に感動した。僕自身、おとといから、少し、ネガティブな感じだったので、気分をポジティブにしてもらえた。秋田店メンバーに感謝です。最高の朝礼をありがとう。

2009年2月4日水曜日

我社のある店舗にて

不況に負けないお店も世の中には存在していると思う。我社はご他聞にもれず影響を受けている。
リストラしたいのだが、さすがに、情があって出来ない。経営者としては最悪だと思う。この期に及んでヘラヘラしている社員、自分だけ取り繕う社員、これも全て、自分がまいた種だと思う。困ったものだ。私が見ていないところでは、そんな行動をしている社員が結構多い。店舗管理者はどんなきもちなのだろう。ハザマでもがいているか。あきらめているのか。タイミングを計っているのか。

私事だが、自分をものさしにしているうちは、その上の世界に行けない事は、頭では理解しているのだが、中々難しい。昨日の自分と比較し目標を期限付きで明確にすることからやり直そうと思うので、明日から実行しよう。

2009年2月2日月曜日

店長会議

最近、店長会議を多くやっている。店舗管理者は、僕の飲食業スキルと思いや理念を是非ストレートに伝え続けてほしい。考え方がなるべく同じになってほしい。そしたら、目指す文化が出来上がると思う。

そのために、僕は進化し、飛躍する。スピードを上げて成長する。それが、社会貢献に繋がるはず。

僕は、もっともっと出来るはずだ、まだ、全力じゃない、もっと、全力で出きるはずだ~。

こんなコメントを書いていたら、凄く燃えてきた~。

もっと全力を出せるはずだ。お前、まだ、この期に及んで楽してるだろ。もっと全力でやれよ!
・・・・・・。

自分への叱咤激励のマイブログになってしまった。

2009年1月31日土曜日

波長と人柄と嘘

会社を経営していると取引をするかどうか、決断をする機会が多くおとずれる。これまで、取引するかどうかの決断で後悔した選択は一つもない。失敗したというようなことには会っていないからだといえる。しかし、危なかったことはこれまで2度あった。取引しないと決めたところが数年したら、嘘つき会社だったと判明したというようなこと。

いつも、どんな基準で決めているか言うと、波長の会う人。人柄の判断。そして、酌み交す会話の中に嘘がないかを確認している。小さい嘘でも会話にある人は取引しないように心がけている。たわいもない会話の中でしっかり確認する。

今回の設計屋さんは取引できないと決断した。特に不動産・建築関係の方との取引は、慎重にならざるおえない経験をけっこうしている。信用のある会社の方からの紹介だったが、うまくいかないようなイメージがついたので、前回と同じ設計屋さんに相談しようと思う。

2009年1月30日金曜日

危機管理能力

自分が優れているとは思っていない、その上での発言だが、凄く危機感の無い人が多い気がする。やらないと後が無い時代になっているのに気づかない。もしや、気づいているけど自分は大丈夫と思っているのだろうか?何とかなるのは気づいて、努力し、変化し、前へ進もうとしている人だけだと思うが大丈夫だろうか。人は変えられない。自らスイッチが入るように接し続けるしかない。彼らのために頑張るぞ!僕も人間。スタッフの入れ替えは気が引けるが、時代の時間の流れが速いので、仕方が無いときが来そうだ。一歩踏み出すだけなのに。がんばれ~!

2009年1月29日木曜日

寅‘‘衛門へ

あの寅‘‘衛門に社員研修で行く事に決めた。期間は1ヶ月間。2名一組で交代で行きたいと思う。結構な前から計画はしていたが、資金の関係で二の足を踏んでいた。こんなとき、こんな時代だからこそ行かなくては!あの時すぐに行動していたら良かったと悔やみつつ、自分の決断の甘さを認めて、行動に移す今がタイミングなのだろう。ということで、2名づつだから時間はかかると思うが確実に進化出来ると思う。僕自身も修行したいと思う。
寅‘‘衛門は本当に凄い。この研修全て無料。同じ志の人を受け入れ、日本を元気にする為と、惜しげもなくノウハウを提供してくれる。本当に頭が下がる。あの日本一のスピリットをg-dinerに、秋田県に!我社の文化が少しづつ、少しづつ創造される。進化し飛躍する。6月までに。

2009年1月28日水曜日

文化の創造

たまたま、配達に来ていた食材業者さんの話です。「いや~社長。三昧さんの朝礼は凄いですね~。ほんとにびっくりしました。皆、やらされ感が無い、心から思っていることを話している。うちの会社は無理ですね~、朝礼やってもいつの間にかやったり、やんなかったりだし~、いや~凄いな~。何であんなふうに皆出来るんですか~。」秋田店の朝礼が地域に貢献する日が近づいています。天立君。ありがとう。少しづつだけど進化しているよ。世の中には無理~、こんな理由で出来ない~。本当にこのように話す人が多いです。我々の志で、少しでも前向きにチャレンジできる人を各地域に一人でも多く気づかれる方達を増やしてあげたいね。心から感謝します。皆と文化を創っている事を誇りに思います。

2009年1月27日火曜日

試されごと

毎年2月は売上が厳しい時期、今年は1月後半から厳しい時期に入ってしまった。この時期に向けて備えておいても厳しい時期、本当に試されている感じがする。手ごたえをつかむぞ。

2009年1月26日月曜日

第二の部門

g-dinerの部門でルテイン・水素部門がある。我社の理念の追求の一つの手段。この業種は仕組み、将来性が凄い。これからの時代に最高のニーズがある。そして、繋がっている人たちを幸せに出来る手段。
飲食部門の給料と別に、3万円、5万円、10万円の収入がスタッフ各個人に入ると良いな~という思いから始めたもの。最近は不況の影響もあって店の管理で忙しいが、スタッフの皆のおかげで、僕の時間は比較的自由。ですので、僕の時間を皆のために一部使えたらお互い良くなると思っている。そして、皆が経済的に豊かになるということが可能になる。そしたら、心も豊かに出来る。皆の夢を実現できる。

先日、坂井正人さんをお招きして、事業説明会を主催した。坂井さんと時間を共有できたこと、新しい気づき、成功者の雰囲気に触れられたことなど、そして、協力して頂いた皆さま、全てに心から感謝です。ありがとうございました。

2009年1月21日水曜日

面接で感じた

今日はミーティングの後、3名の方を面接させて頂きました。最近感じるようになってきたこと。本気で発言しているか、取り繕っているか、はっきりわかるようになってきた。話をしていると、どの方も気持ちさえ前向きに挫折を恐れずチャレンジさすれば出来ると思うのにな~という方ばかりです。一歩少しの勇気をもって進むだけなのにな~と思います。この前は採用後、僕のオリエンテーションを受けて出勤日当日来なかった人もいた。引いてしまったのか?。プレッシャーに絶えかねたのか?本日の1名の方もgの志に引いたのかわからないけど、もう一度考えてから、御社に求職しますと入社の意志さえ薄れていった方がいた。良い経歴と人柄なだけに惜しいね~。遅かれ早かれ、奮い立って取り組まなければ生活さえ苦しくなる時代なのに。いつ気づいて行動するんだろう。秋田県人に元気を、元気を分けてあげなくては。gの志が熱く伝わっていくと良いな~と心から思った。

税理士さんの新年会

我社の新年会のあとは、我らが税理士事務所様の新年会に主席しました。妙の湯の女将さんが今年の講演者、同じサービス業ですのでとても勉強になりました。最近本当に思う、成功している方々は、いつも同じ事を教えてくれる。この女将さんのお話も、「感謝」これがメインでした。お会いできた事に感謝です。ありがとうございました。

2009新年会

今年も恒例になってきたg-diner新年会開催しました。宴会の前に研修しました。中村文明さんの講演DVDを視聴してもらいました。自分の人生を思い通りに切り開く方法を感じとってほしいという願いからやってみました。そして、自分で自分にスイッチを入れてほしくて、どんな人でもどんな状態でも人間は皆、幸せになることが出来る。絶対に。なぜなら、成功するまであきらめないから。共に、成長し、勝ちを共有したいね。新年会、進行した天立君、菅原君、はじめ関係者の方々のおかげで大成功でした。ありがとう。感謝です。

2009年1月15日木曜日

自己成長

2日間に渡る一泊2日の、人間力開発訓練に仙台で参加した。最高に勉強になり、すごい達成感、そして、すごく自己成長したと思う。実は飲食と別事業でやっている、我社の第2部門の訓練だった。本当に、この時代、このタイミングでこのような訓練に参加できて良かったと思う。経営者の自己成長が組織力の底上げになるということは、結構前に気づいていたが、どうしたら自分の人間力が向上させることが出来るのかわからなかった、この事業は本当に飲食にも共通しているなぁ~と骨身にしみた。きちんとした店長を作る事と仕組みづくりが不可欠だね。

もっと早く、私が自己成長しないといけない。もっと早く、もっと早くしないといけない。時代が早すぎる。時代の荒波を乗りこなし、今年は飛躍の年、そして、進化の年にする。時代の流れよりも、数段早く私が成長すること、これが、組織力強化のスピードを上げること。もちろん必ずやり遂げる。そして、いつものとおりできると思う。最近も、実は、いろいろと幸運を引き寄せていると感じる。良い状況、悪い状況、どちらであっても、今ある現状に、心から感謝、そして、皆に感謝しています。

2009年1月13日火曜日

比内地鶏メーカーへ

今日は、大館市までスタッフ4名と比内地鶏のトップメーカーに行ってきた。さすがにうまかった。新コンセプトの店舗のメニュー開発の一環で行ってみました。楽しみだね~。

2009年1月11日日曜日

将来ビジョン

将来のビジョン

三昧という店舗が秋田県の主要な地域に出店させて頂いています。にかほ店、本荘店、秋田店、横手店、大曲店(予定)。三昧を初めとするグリーティングダイナーの店舗は、飲食業という職種が一番培いやすい事に特性を生かし、人生の成功者養成所のような場所にしたいと考えています。私がこれまで学んできた成功法則。イメージを高める事による、引き寄せの法則や波動共鳴の法則。そして、利他主義の精神。これらの法則を身につけやすいのが飲食業です。毎日毎日、最高のテンションで、他人が多いお客様をおもてなしし、その日々が習慣になり、そして、成果として表れる。飲食業は、人と人とのコミュニケーションの場所なので、自分の人間性、内面を磨くことに直結する職業なのです。
自分の損得を考えず、頼まれ事は試されごと、出来ない理由を言わず、今できる最高の事をすぐに行動する。
人が自分の人生を望んだとおりにする為には、こういった考え方を身につけ、ちょっとの勇気を持って、行動しさえすれば、必ず、たどり着けます。不屈の志を持ち、たどり着くまでやり続ける、そうすれば、必ず、実現できます。そんな考え方、人間力、人間性をオンリーワンをもって、身につけられる場所が、g-dinerなのです。
そして、それらを身につけたら、どんどん独立していってほしいと思っています。当然、末永く我社で活躍し続けてくれる仲間は本当にありがたいですし、一番望んでおります。しかし、個人のことを本当に考えるなら、経済力、時間の自由を獲得し、健康で楽しい仲間たちと有意義に過ごす、こんなことが人生を思いどおりにする方法だと思います。ですので、自分で商売をしないことには獲得できないと思います。
スタッフが独立し、空いたポジションにまた新しい人が着き地域の若者がまた入ってくる。そんな、好循環のサイクルがこの秋田の主要な地域に1店舗づつぐらいは存在させたい。そうすれば、末永く勝ち残り、地域社会に貢献できると考えています。ですので、人生の成功者養成所を志の高い仲間達と共に、なるべく数多く創って行くこと、これがグリーティングダイナーの将来ビジョンです。

2009年1月10日土曜日

個人面談

9日に三昧の個人面談をとりあえず終了した。休日のスタッフやもう一度面談が必要なスタッフはまた後日実施予定。アジキューにかほ店は副社長のお願いした。この面談の感想だが、皆、もっと向上心が本当に必要だと思う。

自分の好き嫌いで所属店舗や仕事を考えている人が本当に多い。なぜだろう?私もサラリーをもらって社会経験を積んできた時期も当然ある。会社が求める成果はさっさとこなして、それ以上の成果を自分が出そうとしてきた。出来るだけ短期間、短時間で出来るように仕事をした。当然、他の人より少し先に昇格した。自分の目標を達成し状況を判断して、経営者の道を常に考えていた。

一度しかない人生ただ過ぎていく時間をそこに存在させてしまうことが本当にもったいないと今でも思う。仕事は、志事だと思う。誰かの評価よりも自分自身が今日の自分を一番良く理解しているはずなのになぁ~と思う。他人からの評価を気にしている間は、本質ではないのかもしれない。

本当にこの言葉は腑の落ちる。頼まれ後とは試されごと。出来ない理由を言わない。今できる最高のことをすぐに行動する。

今回の面談で自分の条件や、気に入らない事があると沈黙か出来ない理由が返ってきた。私は会社に出された条件はすぐにクリアーしてさっさともっと上の成果を出すようにしてきたので、気に入らない条件を会社から言われたら「はい」とすぐに返事をしさっさとクリアーした。

多くのスタッフは何に甘えているのだろ、ほとんどのことは自分で何とかしないといけないことはわかっているだろうに?

とにかく、全員が内面からあふれるエネルギーを出せるように、内面のスイッチが入るように、全力を尽くしていこうと思う。   必ず思考は現実化する。思えば叶う。皆、楽しく進化して行こうじゃないか。

2009年1月7日水曜日

記録を習慣に

おはようございます。また、今日から記録しなくては!と思い立ち、ようやく記録を開始します。

今年は、すごい、100年に一度といわれるほどの世界恐慌、不況の荒波が到来しているさなか新年を迎えました。そんな時代だからこそ、チャンスに変え、大きく飛躍し、進化しなければいけない。
よ~し!やるぞ~、やってやるぜ~。今年を本当に大きな飛躍の年にしてやる。私の進化がスタッフ皆の進化と飛躍に繋がるから、何が何でも自己実現、目標達成しま~す。イエ~イ。

皆に、本気のスイッチを入れなくては~。頑張るぞ。