良い内容のブログがあったので記載します。
『目の前がハッピーエンドになる 想像じゃなくて、
心の中がハッピーエンドになる 行動の習慣を始めよう。』
(ロングテール)
今よりも一歩前に進みたい?今日よりも明日、成長していたい?今もいいけど、明日はもっと良くなりたい?やったら、勇気を出して動くしかないわな。
動けば必ず摩擦が起こる。動けば必ず抵抗が生じる。もしかしたら不快に感じる人がいるかも知れん。不安や恐怖を感じる人がいるかも知れん。でも、逆にそれが成長痛って知ってる人にとっては快感にすら感じれる。
昨日よりも今日をもっと、今日よりも明日をもっともっともっと成長するには、過去を忘れ、過去を捨て、一日一日を全力で行動したらええ。
毎日が正月、毎日が誕生日!目覚めて始まる一日は、あなたのためだけにあるんやから。
素敵な奇跡が起こり続けます!
2 件のコメント:
あなたのやりたいこととはいったい何なのでしょうか?
私があなたのブログを読んで何一つ心を打たれたことはありません.何かの本を読んだのか知りませんが,ただ,あなたがいいなと思った言葉や名言をこのブログに羅列しただけで,一見中身があるようなブログに見えるがただの名言集の寄せ集めにしか過ぎません.
講演を開いたとも書いてありましたが,私がその場にいたとしたら,おそらく寝ているか,喋っているかのどちらかでしょう.
経営者ならもっと経営者らしいことをしてください.
長年,共に頑張ってきた仲間を見捨て,最近ポンと入ってきた社員を信頼できる『仲間』と言い,自分の大して考えてもいない発想で身勝手に振り回す.このどこが『仲間』でしょうか?
三昧さんのスタッフさんはさぞかし大変なことだと思います.
まず,そもそもあなたは今現在の現場の大変さをご存知なのでしょうか?おそらく,社長だからと言って全く現場にはでず,何も考えず物事を言ってはいるのではないですか?
はっきり言って私がスタッフだったら『何も知らないくせに,だまっとれ!!』と心の中で思っていると思います.
社長ならもっと現場を知り,ただ単に自分のことを押し付けるのではなく,みんなで話し合って考えていくものじゃないでしょうか?大企業の社長ならまだしも,まだこのくらいの会社ならそうするべきじゃないでしょうか?
もっと考えたほうがいいと思います.
何も知らないで出しゃばったことを言ってすみませんでした.
毎回ブログを拝見させていただいております。
ブログには、いつも名言をUPされていますね。事を成し遂げた方々の言葉というのは本当に説得力があり、納得できます。しかし、毎回のように著名人の名言が記載されているのは、失敗を恐れるがあまりに成功者のマネをしよう!この人たちは成功しているのだから同じようにやれば自分も成功する!という気持ちの表れのようです。
成功者のマネをすることをいけないとは言いませんが、そこから三昧独自の色を見つけ、手本以上のものを得るのか、マネのまま終わるかは天と地との差があるとは思いませんか??
『三昧の朝礼一般公開』素晴らしいと思いました。しかし、調べてみると東京の某有名居酒屋チェーン店も同じ事をしていましたね。成功しているお店のマネをして何を得ましたか??
ただマネをするのではなくそこから何かを得てこそ『三昧らしさ』というのが出てくるのではないでしょうか。
常々ブログには社員の方々を幸せにしたいと書かれていますが、前回のブログ内容では辞めていかれた社員のことを貶してはいませんか?
私は、社長さんが辞めていかれた社員のことを『自分勝手な人だ!!』そう言っているように感じました。今まで共に支えあい会社の成長に携わってきた社員のことを貶すというのは、社長であるまじき言動だと思います。
社長さんは社員の方々を信じていたとおっしゃっていましたが、本当にそうなのでしょうか?
社員も社長さんの事を信用していたなら辞めることはなかっただろうし、本当の意味で信頼し合えていた仲ならば辞めていく社員を貶すような言葉ではなく、新しい道に進もうとしている同士を励ます言葉をかけるはずです。
信頼している人なんていない!信頼できない!とご自身が一番感じているのではないでしょうか??
『動けば必ず抵抗が生じる。もしかしたら不快に感じる人がいるかも知れん』と書かれておりましたが、何か会社で事を成し遂げようとしたとき、そこに生じる『抵抗』というものを一番不快に感じているのは社長さん本人ではないですか?
『抵抗=社長の考える方向性に合わない人』と考えているのではないでしょうか。
社長さんは自分と考えの方向性が一緒の社員のことを『現在の中心にいる社員達は本当に考え方が素晴らしいです』と書かれていましたね。しかし、同じ考えの人が集まることが本当に会社を成長させるのでしょうか?
竹という植物は縦方向の繊維でできているために硬く、横からの衝撃にはとても強いです。しかし、縦からの衝撃には脆くすぐ割れてしまいます。三昧は竹の会社になりつつあるのでしょう。縦方向の考えがあれば、横方向の考えもあるからこそあらゆる方向からの衝撃にも強く、しなやかさも兼ね備えた『強靭』な会社になり、それを会社の成長と言うのではないでしょうか?
今の現状というのは、きっと社長さんの考える会社の方向性が引き起こした災難なのでしょう。
ブログには『ようやくスタートラインの手前まで来た感じです』と書かれていましたが、『このままスタートをきってしまったら三昧の将来は不安だ』と感じたからこそ社員が辞めていくのではないでしょうか??
そのことにも気づかずに社員のことを貶す社長というのは実に哀れなものだと現場の方々は感じているのでしょう。
人間いつでも自分のことが一番大好きです。だからこそ、客観的な物の観方が出来なくなる。この書き込みをただのブログ荒らしだと感じるのか、第三者からの客観的な意見として受け止め、もう一度、会社にとって何が一番重要なのかを考え直すかで大きく変わっていくと思います。
会社は社長のものではありません、社員あっての会社です。今、三昧が失いつつあるものは会社の一部です。この現状を社長としてどう受け止めますか??
社員が辞めていったという事実を受け止め、この会社の何がいけなかったのか?自分には何が足りないのか?と考えるのか、辞めていった社員は自分勝手な社員だったと思うのかでは社長としての本質の差が見えてくると思います。
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