世界恐慌、時代はすごいスピードで変化している。時代より早く変化しないと勝てない時代。うちの社員の一部は、何も変化を感じられない人がいる。自分の人生だぞ!頑張れ!共に成長しよう。
社員を信じている。みんなを信じている。自分のスイッチは、自分でしかONに出来ない。気づきの環境は現在出来る最高のことをしてあげよう。
さて、居酒屋1号店の三昧仁賀保店をオープンしたとき、何もわからない状態でスタートした。無我夢中で、副社長とやってきた。走りながら、正しいのか分からないが手探りでやっていた。最高の集中力で三ヶ月くらいを過ごしたと思う。 あの集中、幸運を引き寄せていた、何か脳からアンテナを気体にしたような、感受性の敏感な、目には見えない触覚を放出していたような感覚があった。
新しいことにチャレンジし、突き進むとき、物凄く集中する。「ピキ、ピキ」と脳が何かを目覚めさせたような音を立てて、進化しているのを感じていた。
実は、また、その感覚の入り口に入ってきたように感じる。集中し始めると、なぜか、不思議と必ず、目標にいずれたどり着き、必ず成功するイメージしか沸いてこなくなる。・・・ただ、寝つきが悪くなるのが微妙だが・・・
今、試されている。^^また、違うステージへ移るときがやってきた。僕らのビジョン、現段階の使命だと思う。貫けるか試されている。僕らのビジョンは普通の人は理解不能だと思う。ゆえに、出来るのか不安だけど、なぜか、イメージが出来ている。もっと鮮明になってくるとき、気づいたら到着しているだろう。楽しみだね。^^
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